飲み物に関する英語4

Hair of the dog (that bit me) (迎え酒)

“What you need is hair of the dog.”

(君に必要なのは迎え酒だよ。)

 

Hangover/ hung over (二日酔い)

“Don’t shout. I`ve got such a hangover this morning!”

(大声を出さないで。今朝は二日酔いなんだから。)

 

“Are you ok? You look hung over.”

(大丈夫? 二日酔いみたいだけど?)

 

(とても酔っぱらっている)

High as a kite, cocked, oiled, pissed, pissed as a fart/newt, squiffy(上流階級の表現), sizzled, loaded, half-cut, plastered, canned, blotto, paralytic, fried, lubricated, well away, steamed, sloshed, bombed, zonked, smashed, out of it, wrecked, legless, Brahm and Liszt, drunk as a skunk, trashed, ratted, ratarsed, bladderedなど

 

“I`m rat-rased!”

(酔っぱらっちゃったー!)

 

“Bill always ets smashed on Fridays.”

(ビルはいつも金曜日はひどく酔っている。)

 

最終的に優勢を占めた言語“English”をもつアングロサクソン人によってケルト人が鎮圧されてしまったため、ケルト語は英語の中にあまり残っていません。

英語の中でもっともよく知られたケルト語は“whiskey”で、“whiskybae uisgebugh”( water of life:命の水) の言語を持ちます。

他の例としては次のような単語も残っています。

Crag(際しい岩山)、tor(際しい山の頂)、ass (ロバ)、flannel(フランネル)

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